ひなたGIS

操作方法

前回の状況をリセットしたいとき
  1. 当GISは前回操作時の状況を極力記憶する作りになっており、再読み込み時に自動で前回の状況を再現します。
  2. 前回の状況をリセットするときは、スタート時に現れるダイアログの中の「全てリセット」又は「座標を残してリセット」を押してください。
    ・「全てリセット」は初期状態に戻します。挙動がおかしい時に使ってください。通常時に使っても問題ありません。
    ・「座標を残してリセット」は座標だけ残して再読み込みします。位置を変えたくないときなど便利です。
  3. スタート時に現れるダイアログを消してしまった場合、画面左上の三本線メニューから「全てリセット」又は「座標を残してリセット」を押してください。
Chrome推奨
  1. 当GISはChromeで作成しています。Firefox IE11 Edge Safariでも動作しますが詳細に検証はしていません。Chromeで動作スピードを確認しながら作っているのでChromeでの表示が最も高速です。

背景変更
  1. 画面右上の赤い「背景」ボタンをクリックすると「背景レイヤー」が現れます。フォルダー型のアイコンは同種の背景をまとめています。
  2. チェックを入れるとその背景が最上層に表示されます。「背景レイヤー」上も同様に最上層に表示されます。
透過設定
  1. チェックした背景には左右に動かせるスライダーが現れています。これを左右に動かすと透過率を自由に設定できます。
    注!背景は層が重なるように表示されており、1番上の背景が一切透過されていない状況で2番目以降の背景を透過しても画面上では何もかわりません。
順番変更
  1. 背景は層が重なるように表示されているので、複数の背景を表示したときは2番目以降の背景が隠れてしまいます。そのようなときは背景の順番を変更します。
  2. 各背景の右に三本線のアイコンがあります。これをドラッグして順番を変えるとと背景の順番も変わります。
    「順番変更」と「透過設定」を操ることにより柔軟な表現が可能になります。
背景の右の「I」マークは??
  1. 「I」マークをクリックすると「インフォ」ダイアログが開き、各背景の出典や説明が表示されます。
  2. 「インフォ」ダイアログ下部に灰色のボックスがあるときは、表示項目等を各自で設定することができます。
基本1
  1. 地図上で右クリックすると「右クリックメニュー」が現れます。
  2. 次に「選択してください」を「点」にします。
  3. 地図上の点を置きたい場所をクリックして点を設置します。
基本2
  1. 作成した「点」の上で右クリックして「右クリックメニュー」を開きます。
  2. 「色」で点の色をかえることができます。
  3. 「右クリックメニュー」下部の「属性」で文字を入力することができます。
    ・「項目名」に項目名を、その右に値を入力します。
    ・「項目名」に「ラベル」と入力すると地図上に文字を表示します。
    ・「項目名」に「付箋」と入力すると付箋状のものを地図上に表示します。
保存
  1. 地図のどこでも良いので右クリックして「右クリックメニュー」を開きます。
  2. 「右クリックメニュー」下部の「ファイル」から「csv」又は「geojson」を選びます。保存した「csv」をエクセル等で修正も可能です。
読込
  1. 地図のどこでも良いので右クリックして「右クリックメニュー」を開きます。
  2. 「右クリックメニュー」下部の「ファイル読込」から「csv」又は「geojson」を開きます。
(説明文)
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 説明動画
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活用事例

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